先日、子ども夢基金助成活動「丹波ごちゃまぜ自然体験」1泊キャンプと自然体験(参加者小学生34名・スタップ{高齢者8名}・大学生2名・講師1名)で,ラフターヨガ行いました、 参加者は小学生5・6年生が多かったので、よくゆうこと聞くいい子達ばかりで、ラジオ体操等ではリーダ(3名)にも進んでなり、リードして行っていて参加者の半数程は参加しておりましたが、いざラフターヨガになると引っ込んで、はずかしいのか?、ばかばかしいと思うのか?、ほとんど参加しません、(昨年は2回行ったのですが、1・2年生が多かったので半数が参加していたが)。大人達・情報・ゲーム・まんが等の影響か?、 子どもは太古の時代からストレスもなく好奇心のおもむくままに探究し、楽しさや何の制約もない笑いで満たされ多くの子どもが1日300回以上笑っていた。 子どもが、子どもの遊び心を忘れてしまったのか?、 元気に声をだして遊ぶが、笑い声がほとんどないように感じた!
子どもとラフターヨガ、今の子どもは!
2013年07月31日 21:00